機動戦士ガンダム00 第20話『変革の刃』
【あらすじ】 ※※※ 現在準備中 ※※※
【脚本】黒田洋介 【絵コンテ】−−− 【演出】−−− 【作画監督】−−−
機動戦士ガンダム00 第19話『絆』
機動戦士ガンダム00 第18話『悪意の矛先』
機動戦士ガンダム00 第17話『スローネ強襲』
【あらすじ】 これまで知らされていなかった新しいガンダムマイスターと、スローネという機体の出現に困惑するプトレマイオスのクルーたち。初顔合わせとなった会談で、その言動と立ち振る舞いに、刹那たちは眉をひそめる。
会談を終え、プトレマイオスを立ち去った彼らは次なるミッションを受け、スローネを駆り、MSWADの基地に強襲をかける。
機動戦士ガンダム00 第16話『トリニティ』
【あらすじ】 総集編。ソレスタルビーイングの動向を見つめ、全員の意思が統一されたときのみ、その行動の拒否権のみを司る者、「監視者」。
彼らが一堂に会する場所で、アレハンドロ・コーナーはこれまでのソレスタルビーイングの介入行動について振り返る。
機動戦士ガンダム00 第15話『折れた翼』
【あらすじ】 とうとう3つの陣営による大規模な対ガンダムの鹵獲作戦が展開される。合同演習の名を語ったガンダムを呼び込むその作戦に、罠とわかりつつ武力介入を行うソレスタルビーイング。
長時間にわたる絶え間ない攻撃に、マイスターたちは疲弊していく。デュナメスとキュリオスは、人革連MS部隊の猛撃に膝をつき、エクシアとヴァーチェもまた、AEUの包囲網からの脱出を図れなかった。
機動戦士ガンダム00 第14話『決意の朝』
【あらすじ】 世界規模での大掛かりな軍事演習が計画される中、それを自分たちへの挑戦だとわかりつつ、介入作戦を試みるソレスタルビーイングのメンバーたち。
計画実行までの余暇を楽しむ面々だったが、はしゃぐその表情の裏には不安の影がぬぐいきれなかった。各陣営の準備が着々と進む中、ユニオンのグラハムは、正式名称の決まった対ガンダム調査隊に新規で配備される、カスタムチューンしたフラッグの姿に、高揚感を隠せずにいた。
機動戦士ガンダム00 第13話『聖者の帰還』
【あらすじ】 自分の想いが、行動が、結果と結びつかず、悔しさを噛み締める刹那。国連の軍派遣により、保守派と改革派の対立によるアザディスタンの内情は、より悪化する一方だった。
刹那は引き続き、第三勢力の存在の可能性を含め、調査を続ける。施設の破壊にMSの反応をみつけた刹那は、そこで同じよう調査に動いていたユニオンの軍人たちと出会ってしまう。
機動戦士ガンダム00 第12話『教義の果てに』
【あらすじ】 これまでの教えや、古い観衆に倣って生活をしようとする保守派と、深刻なエネルギー問題を改善し、豊かな国作りをしようとする改革派とにアザディスタンは二分していた。
改革を推し進めるため擁立されたマリナだったが、思うようにいかない内情と外交に疲弊していた。そんな最中、保守派の筆頭である、マスード・ラフマディが何者かによって拉致されるという事件が起こる。
機動戦士ガンダム00 第11話『アレルヤ』
【あらすじ】 辛くも人革連によるガンダム鹵獲作戦を退けた、刹那たちソレスタルビーイング。作戦のミスをとがめるよう、スメラギに食って掛かるティエリアだったが、それは自らガンダムナドレの姿を晒してしまった苛立ちからでもあった。
その戦闘中、敵パイロットである超兵、ソーマ・ピーリスと共鳴する何かを感じ取ったアレルヤは、ひとり自分の過去を顧みる。人革連の施設にいた頃の自分と、それを発端として現れたもう一人の自分「ハレルヤ」。
機動戦士ガンダム00 第10話『ガンダム鹵獲作戦』
【あらすじ】 執拗な人革連の追撃に苦戦するガンダムマイスターたち。悪化していく状況にスメラギは苦悩する。
機動戦士ガンダム00 第9話『大国の威信』
【あらすじ】 度重なるソレスタルビーイングの軍事介入に、ユニオン、AEUがほぼ静観の態度を示す中、人革連は対立の姿勢を崩さずにいた。
探査装置を大量投入し、物量にものを言わせた索敵ミッションを遂行するセルゲイ。その真の目的はガンダムを捕らえることにあった。
機動戦士ガンダム00 第8話『無差別報復』
【あらすじ】 ソレスタルビーイングの行動が世界に変化をもたらす。それは紛争が減少するだけでなく、新たなる争いの火種ともなりえていた。世界の悪意に怒りの表情を浮かべるロックオン。
アザディスタン王女、マリナの外交旅行は続いていた。シーリンから報告される本国の良くない状況、慣れない土地から土地への旅と、上手く立ち行かない外交とにマリナは心安らかでなかった。
機動戦士ガンダム00 第7話『報われぬ魂』
【あらすじ】 モラリア軍、PMCとの交戦時の最中、サーシェスの乗るイナクトと対峙したエクシア。サーシェスの操縦に翻弄され、刹那はままならない攻撃を続ける。
自分の攻撃パターンを読まれているようなその動きに、少年兵だった過去の記憶を呼び起こした刹那は、思わぬ行動に出る。
機動戦士ガンダム00 第6話『セブンソード』
【あらすじ】 軍需による経済で成り立っているヨーロッパ南部の一国、モラリアは、ソレスタルビーイングの活動から経済が破綻しかけていた。
モラリアの技術・軍事力を宇宙開発のために必要とするAEUは、救いの手を差し伸べるべく、支援することを表明し、合同軍事演習を行う。情報をキャッチしたソレスタルビーイングは、それに対し介入行動に移った。
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